ほのぼの日和
時は流れず
みどり
2007年07月03日 11:27
一粒の砂に 一つの世界を見
一輪の野の花に 一つの天国を見
てのひらに無限を乗せ
一時のうちに永遠を感じる
ウィリアム・ブレイク
この詩を読んだ時、私は三線を思わずにはいられませんでした。好きなものに触れる時、好きな事をする時、時間って止まってるような気がしました。
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